支援を得るには

これまで400件を超すご相談の多くにご満足頂いています。
めんどうな手続きはありません。お気楽にご連絡下さい。


ご相談〜支援の流れ

1.相談内容を伝える
アドバイスを希望される中小企業・公益法人(依頼企業)は、左記のお問い合わせフォームからお願いします。
2.アドバイザーの選定
ご相談内容に最適なアドバイザー候補者を選定して人材情報を提供します。当NPOのすべてのアドバイザーに対して、企業名を伏せてご相談内容を紹介して公募します。応募者の中から、アドバイザー登録リストの経験・経歴から最適と思われる候補者を選出します。その後、当NPOの担当部門で依頼元とアドバイザー両者の日程、場所等を調整して双方に連絡します。
3.マッチング面談
日程調整の上で、アドバイザーと面談していただきます。この場でアドバイザーに具体的な相談内容をご説明ください。ご相談、情報提供は無料です。
最初の打ち合わせには仲介のために当会のコーディネーターが同席することもあります。具体的な支援の内容、スケジュール等については両当事者間で協議いただき、合意された場合は双方で契約を交わしていただきます。当NPOは関与しません。
支援の作業時間に応じた対価、交通費や経費など具体的な条件についても双方でご相談下さい。なお、合意できなかった場合でも当NPOおよび紹介アドバイザーへの”しばり”はありません。場合によっては新たなアドバイザーのご紹介も可能です。ご相談ください。


ご相談と対応状況の事例、24事例

【事例タイトルをクリックしてチラシ画像を参照ください。】

事例1 : 経営と伝統の技を継承し、生残る手立てへの支援

事例2 : 板金加工技術「リークゼロ工法」の販路開拓支援

事例3 : 水道&光熱費を節約できる節水器具の販路開拓支援

事例4 : 少量開発鋳造品・発泡模型の新規顧客開拓の支援

事例5 : 品質管理と販路開拓の2人のアドバイザーで大量受注を支援

事例6 : 営農運営ルールの文書化による管理・運営の近代化を支援

事例7 : 自社製品開発・知的財産への対応と販路開拓を支援

事例8 : ルート営業から提案営業への意識改革・体質改善の支援

事例9 : 農産物のネットショップの構築と運営をハンズオン支援

事例10 : 先端技術情報をドイツ本社に伝達し日本企業との共同開発を支援

事例11 : 粉体・粒体輸送に最適なウレタンジョイントの拡販活動を支援

事例12 : 自動車業界をターゲットとした新商品の販路開拓支援

事例15 : 初取引・未経験製品についてトラブルの未然防止策を助言

事例16 : グローバルな事業展開と品質保証体制の構築を支援

事例17 : 「従業員全員が営業マン」の気持ちで仕事に取り組む意識改革を支援

事例18 :全員参加の“5S改善活動”活性化を支援

事例19 : 精密部品加工用刃具の内製化を企業連携による実現を支援

事例20 : 水道工事業から住宅リフォームへと事業の拡大を支援

事例21 : ボルト締結作業のトルク管理の重要性と安全性により販路開拓を支援

事例22 : 製造マニュアルのビジュアル化による作業効率とメンテ平易化を支援

事例23 : 平成27年度 神戸市中小企業製造業訪問事業受託業務

事例24 : (公財)ひろしま産業機構 ハンズオン支援業務

事例25 : 「国際フロンティア産業メッセ」ビジネスマッチング推進事業

事例26 : 企業OBによる農産マッチング支援事業